coillteworks代表 立藤慶子(TATEFUJI KEIKO)

神戸大学大学院国際協力研究科修了。WEB制作・ネットビジネスのコンサルティング会社でエディトリアルディレクターとして勤務後、2009年にフリーのライターとして独立。『婦人画報』など一般誌の京都特集、JR東日本や京福電鉄の一般向けWebサイト、アウトドア誌『ランドネ』などで、旅系の記事企画・編集・執筆に従事。

2017年フリーを休業しPR会社に就職、中小企業の社内外広報、メディアPRの経験を積む。2020年6月、再度フリーに。2020年10月、中小企業診断士登録。

ライター・編集者×企業広報×中小企業診断士の知見を生かし、経営目線から、その企業の強みや「らしさ」を生かした情報整理・発信を支援している。

<職歴>

2009年〜主に京都本、神社仏閣、山好きが高じてのアウトドア雑誌、旅・散策系の企画・編集・執筆などの仕事に携わる(このサイトにはこの頃の実績から掲載しています)

2013年4月〜結婚を機に、丸7年住んだ京都を離れて大阪に引っ越し。その後は企業広報をメインに活動し、大手企業60社以上の社内報執筆に携わる。(この頃の企業広報の実績は、企業広報系ツール制作実績紹介1、企業広報系ツール制作実績紹介2をご覧ください)

2017年4月〜2020年3月 主に中小企業をクライアントとするPR会社に入社し、社内報ディレクション、プレスリリースを始めとしたメディアアプローチを支援

2020年6月〜 上記PR会社を退職し、再びフリーに。「編集事務所coillte」として活動開始。

2020年10月 中小企業診断士(国家資格) 登録

2022年12月 「COILLTEWORKS」に屋号変更

大切にしていること

根本から考えます。

 単に「書く」だけでなく、御社が持っている価値とは何か、実現したいことは何かを掘り下げ、それをわかりやすく届けるにはどうすればいいのかを企画段階から伴走し、根本から考えていきます。

ワクワクを追求します。

 お客様自身が本当に楽しめ、自分も楽しめることを大事にしています。

関わる方々を大切にします。

 一緒にお仕事をさせていただく方々とのご縁を大切にします。また、お客様の様々なステークホルダーの方々にとってよりよい価値は何かを考え、その価値の創出に努めます。

屋号の由来

Coillteは、アイルランド語で「森」という意味です。
多様な生物がありのままに生きている森。その豊かさに心惹かれ、屋号にしました。

ありのままに、その人がその人らしく、その会社が会社らしくあり、それぞれがよりいきいきと生きられる社会の実現に貢献したいと思っています。